ゴミ処分のお手伝いをしてきました。
ゴミ処分といっても半端な量ではありません。
うちのクルーだけでは、とても歯が立たないので
応援をご近所のお店にお願いしました。
すぐお隣の東村山・恩多町店の店長さんが自ら乗り出していただきました。
お力添えいただいたので、どうやらベンリーの役目を果たすこともできました。
頼もしかったです。
すると世の中不思議なものですね。
一段落したところで、東村山・恩多町店の本多店長さんから、逆に助っ人依頼が
ありましたので、一も二も無くお手伝いさせていただきました。
『ベンリーチェーンは運命共同体である』この言葉を実感を持って
感じることのできた一日でした。
ベンリー2号は今日も荷台がいっぱいです。
2012年