「古いノートパソコンだが、いろいろな名簿のデータを入れていたので、迂闊に捨てられなくて‥」
というご相談をいただきました。
ここは角田チーフの出番です。
電源ケーブルも失くなっている、とのことでしたので、
パソコンを起動して消去ソフトを稼動させるわけにもいきません。
お客様のご了解をいただいて、ハードディスクの物理的な破壊作業とさせていただきました。
分解を始めた角田チーフは、取り付かれたように熱中しました。
数十分ほどで、ハードディスクを取り出し、2枚のディスクを割り、作業完了です。
古いワープロやパソコンには、様々な個人情報が詰まっています。
そのまま家電量販店に持ち込むのは、少し不安ですよね。
そんなお困り事にも対応できるのがベンリー清瀬駅前店です。
お部屋の隅や物置などに積んだままになっているパソコンやワープロなどが
ありましたら、ご連絡下さい。
ベンリーマンがお客様の不安解消のために参上いたします。
すっかり分解されたノートパソコン↓ 破壊したハードディスク↓
2012年